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日本国際不動産協会
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日本と海外の不動産関連企業とのネットワーキングの構築
グローバルな架け橋
日本と世界の不動産をつなぐネットワーキングのプロフェッショナルが集まります。
国際パートナーシップ提携をして未来の不動産ビジョンを共に築きましょう。



【10月26日開催】ベトナム・ロイヤルグループとの日越ビジネスマッチング in 大阪
日本国際不動産協会では、特定非営利活動法人 日越親善協会とともに、「ベトナム・ロイヤルグループとの日越ビジネスマッチング」を2026年10月26日(月)、大阪にて開催いたします。 今回のテーマは、グリーンエネルギーを中心とした、日本とベトナムの新たなビジネス交流です。 ベトナム側から関係者を迎え、日本企業との情報交換や事業紹介を通じて、新たな投資・事業提携・ビジネスネットワーク構築の機会を創出します。 ■ 日本とベトナムをつなぐ新たなビジネスの機会 今回のビジネスマッチングでは、グリーンエネルギーを中心に、不動産投資・開発・建設、観光、ホテル、商業施設、教育、メディア、消費財など、幅広い分野を対象に交流を行います。 【主な事業分野】 ・グリーンエネルギー・不動産投資・開発・建設事業・管理・運営・観光・レストラン・ホテル・ゴルフ・商業施設・メディア・教育・消費財・パーソナルケア 不動産分野だけにとどまらず、ベトナムへの進出や投資、現地企業との連携を検討されている日本企業にとって、直接交流できる貴重な機会となります。 ■ ベトナム側参加者...


【ベトナム工業団地】ハノイから約1時間圏内|27haの戦略的工業用地「ビクソン工業団地」を日本企業へ
近年、製造業を中心に、アジアにおける生産拠点やサプライチェーンの再構築を検討する日本企業が増えています。 その候補地の一つとしてご紹介したいのが、ベトナム北部・バクザン省(Bắc Giang)の「ビクソン工業団地(Bích Sơn Industrial Park)」です。 今回、日本国際不動産協会では、ベトナムへの工場進出、生産拠点の新設・移転、物流拠点の開設などを検討されている日本企業向けに、約27ha(約270,000㎡)の大規模な戦略的工業用地をご紹介します。 最大の特徴は、27haという規模だけではありません。 「連続した約27haの整形地」「完全更地での引き渡し」「ハノイ中心部から約1時間圏内」 という、日本企業の海外進出において注目したい条件を備えた工業用地です。 ■ ベトナム北部・バクザン省に約27haの大規模工業用地 本計画地は、ベトナム・バクザン省Bích Sơnエリアに位置します。 敷地面積は約270,000㎡(約27ha)。マスタープラン上では27.07haとなっています。 東京ドーム約5.7個分に相当する規模があり、単に一


【日本人が失敗しやすい】ベトナム不動産投資の落とし穴5選
はじめに 「利回り8%」「急成長市場」といった言葉に惹かれ、海外不動産投資に挑戦する日本人投資家が増えています。しかし、現地の制度や商習慣を理解しないまま進めると、思わぬ損失を被るケースも少なくありません。 ベトナム不動産投資は「知ればチャンス、知らなければリスク」。ここでは、現地でのサポート実績を持つ日本国際不動産協会が、実際によくある5つの失敗パターンとその対策を解説します。 落とし穴①:外国人所有枠「30%ルール」を知らずに購入 ベトナムでは、1棟のコンドミニアムにつき外国人が購入できる割合は最大30%と定められています。このルールを知らずに契約を進めると、「登記ができない」トラブルにつながる恐れがあります。 対策:・契約前に必ず「外国人枠の残数証明」を確認する・日本国際不動産協会では、開発会社発行の証明書を取得してから契約を進行 一部の現地仲介業者は確認を怠る場合があるため、必ず信頼できる専門家にご相談ください。 落とし穴②:登記「ピンクブック」を発行しないまま放置 購入後にPink Book(登記証明書)を発行せずに放置している日本人オ
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